短歌がうまれるのはのトラックバック
英田柚有子さんトラックバックありがとうございますっ!
>PDPさま。
>初めまして。英田柚有子と申します。
>すごく男の人らしい短歌を作る方だわ、と思いながら、
>いつも読ませていただいています。
ありがとうございますっ!
「男らしい」って・・・。恐縮です(笑)。
本人、全く自覚症状がありません・・・(汗)。
あまりオフラインでは言われたことがないもので・・・。
ゴホンっ!
さてっ・・、
短歌の生まれる時についてですが・・・。
>私は、言葉やフレーズと自分の中にある気持ちや記憶が結びついたときに、
>短歌の種みたいなものができます。
>「考える」というよりは「思いつく」ですね。
>種ができたら、通勤電車の中や家のソファの上や眠る前のベッドの中で
>種を口の中で転がしつつ考えて整えてゆくという感じです。
種ですか・・・。この表現は好きですね(笑)。
その種が英田らしい独特の視点からの短歌になるのですねっ!
>言葉でもフレーズでも、
>色んな段階で思いついたものはとりあえずメモしておきますが、
>特に歌の形になってきたものは一列の文字で見るのが好きなので、
>基本的に携帯ではなくメモ帳使用です。
僕は専ら携帯電話なんですよ・・・。
思いついたフレーズが、
まず57577にあてはまらないものばかりなので(笑)。
フレーズは、漢字で書いたものと、
それをすべて平仮名にしたものと、
両方作ってから、送信しています。
そして、夜・・・。
冷静になってから、まずはオール平仮名バージョンで
5・7・5・7・7の形にはめてみて、
「よかった・・・。何とかハマッてる!」
というのを確認した後に、漢字に変換します(笑)。
僕の短歌はこの時点でようやく一列になります(笑)。
つまり、こんな感じです・・・。
(全て平仮名バージョン)
せっぱつま
らないとしごと
しないんで
どらえもんいた
らこまるんです
(以前の投稿短歌「切羽詰まらないと仕事しないんで ドラえもんいたら困るんです)
英田さんの「種」な感じ、ちょっと参考にさせていただきたいと思います!
本当にありがとうございましたっ!
※僭越ながらトラックバックさせていただいております。※
英田柚有子さんのblog
「阿呆船」は
「こちら」
からっ!


コメント