2004年11月20日

Yの定義(010)〜己がオノレである理由〜

定義その10「『悩む』という極上の体験を忘れている人達」

  
 
「効率化」という言葉を、
耳にタコができるほど聞かされている。
 
まるでお題目みたいだ。
 

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2004年9月 6日

Yの定義(009)〜己がオノレである理由〜

定義その9「無知の知って素晴らしい???」

「週間!木村剛」を毎回拝読させていただくと、

「インターネットが何であるか・・・」
「blogの意義とは・・・」
「ネットショッピングは安全なのか否か・・・」

インターネットについてかなり突っ込んだ議論がされている。

けど、そんなに普及しているんだろうか?
メディアの喧噪とは裏腹にふとそんな事を感じるのです・・・。

最近、僕は自分の会社で朝礼でこんな発表をしました。

※以下、発表の内容※

題名「パソコンをみんなでメンテナンスしましょう!」

え〜、皆さん・・・。我が社のパソコン台数もかなり数に
なってきました。
仕事もピークを迎えつつありますので、
パソコンの管理には十分気をつけてくださいねっ!

それでは、今から皆さんにやっていただきたい事を
実演を含めて説明(一部)致します。

○デスクトップの整理について
(私の目の前には事務机、背後には大きな本棚があると仮定して、以後お読みください)

え〜、パソコンというのは大きく分けて3つの部分に分かれています。

まず1つ目はデスクトップ、直訳すれば「机の上」です。
この机を皆さんのパソコンのデスクトップだと仮定してください。
まず2つ目はハードディスク、皆さんの仕事のデータが格納されている所です。
丁度、僕の背後にある本棚がハードディスクだと思って下さい。
最後に3つ目はCPU。これはパソコンの心臓部で、
ハードディスク、つまり本棚からデータを読み出してデスクトップ、
つまりここにある机まで持って行って色々と処理をする係です。
丁度、喋っている僕をCPUだと思って下さい。

果てさて、もし机の上が書類で散らかっていたら・・・、
(と、用意していた本を机に乱雑に置く)
え〜っと、Aさん、貴方だったら仕事しづらいですよね?

Aさん「確かにしづらいですね(半笑い)!」

ありがとうございました。パソコンも同じ事なんです。
机の上、つまりデスクトップに、このように本(=データ)が置いてあると、
それをさけて僕(=CPU)は仕事をしなくてはなりませんので、
非常に負担がかかる訳です。
これは、故障の原因になりかねまん!

ではどうすればいいのかと申しますと、ハードディスク(=本棚)に格納してあげればよい訳です。
でも、良く使うファイルはデスクトップに置いておきたいと思う方もいらっしゃるでしょう・・・。

では、現実の仕事に置き換えてみて考えてみましょう!
仕事が沢山ある時には・・・、そうメモを使いますよね!

パソコンでメモの代わりなるのは「ショートカット」になります。

ショートカットは通常のファイルよりデータが軽いので、
もし頻繁に使うファイルがありましたら、ショートカットを使用してください!

次に・・・・(以下、省略)


多少知っている方からの突っ込みはあったものの、この類の説明で、
大概の方が「うんうん」と納得してしまうのです(笑)。

そんな方の1人が、とあるフロアーでパソコンでパチパチとインターネットバンクで
お客さんに送金したりしている・・・。

まぁ、もの凄く冷静に考えたら、
非常にヤバい日常という事になるのでしょうが(笑)。

僕らの会社ではすっかり日常的な光景になっております・・・。

まぁ、「HPを作ってますっ!」と言っていただけで、
「HPを作っている=パソコンに詳しいだろう=パソコン管理をしたらどうや?」
という非常に単純な理屈でパソコン管理者なものですから、私(笑)。

だから、「無意識に使ってれば、インターネットって結構幸せなんじゃないの?」
と思ってしまいます。
現実にITニュースをチェックするとそうでもないんですが・・・。

僕は、色んなニュースを見て「個人情報の漏洩の怖さ」にビビっておりますので、
なるべく個人情報を出さないように気をつけてはいるつもりです。

なので、オンラインショッピングは殆どしませんし、
ネットバンキングはもってのほか(笑)。
→Macユーザーなので、殆ど恩恵に被れないという現状もありますが・・・。

けれど、「何か解らないけど、何かインターネットって便利ちゃうん?」と感じている、
「無意識群」が現在のITの発展を助けているのは確かではないでしょうか?

iモードだってそうだし、
写メールだってそうだし、
ヤフオク、ブランド物の取引多いって聞くし・・・。

あと、勝手に届くメールもエロ関係か健康関係かローンの話ばっかりだし(笑)。

案外知らない方が、これだけ色んなネットサービスが展開されている昨今、
メリットを享受できて幸せなのかもしれませぬ・・・。

ちょっとばかしウェブをかじっている僕にしたら、
(「ちょっと敏感群」に属するのでしょうか・・・。)
最初はblogを作る事も、相当躊躇いました。

だって、書いたデータの管理は全部プロバイダー任せなんですもん!
通常のウェブであったら、自分の作ったデータはパソコンのHDに残せますが、
blogだったら、もしサーバーダウンしたら全部吹っ飛ぶかも・・・。
大丈夫だと思うけど、心配やな・・・。

そんな小さい不安を取り除く事から、blog作りを初めたものです。
今は、記事作成の簡易さ、「トラックバック」という
非常に優秀な機能の誘惑に負けてこっちばかり更新していますけど(笑)。

この簡易さに甘えて、どんどん更新していいものか・・・、
それとも、通常のHPに引きこもるか・・・。

どうでも良い悩みを日々持ちながら過ごしてはいます・・・。

・・・。う〜ん、結局何が言いたいのか解らなくなってきましたが、
・・・。結局何が言いたかったと申しますと・・・(笑)。

「インターネットは怖いけど、トラックバックしちゃうもん!」

という、半ば強引な結論で私の支離滅裂なボヤキを終了させていただきます(汗)。

ご静聴ありがとうございました。


※トラックバックさせていただいております。※
木村剛さんのblog

 「週間!木村剛」は


こちら



からっ!

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他人にとっちゃぁ無意味だが、
オノレにとっちゃぁ重要な掟・・・・。
それが、Yの定義。

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Yの定義(008)〜己がオノレである理由〜

定義その8「ゆる〜い地震は要注意!」

先ほどの地震はビックリしました・・・。
僕の現在住んでいる京都南部も震度4が観測されたそうです。
僕は「地震の銀座?」静岡県某市で生まれているので、
地震には慣れているとはいえ、
今回の地震は、かなりビックリ・・・。

横揺れがかなりの長い時間続いたので・・・。
地元で体験していたのは、
短いスパンで「グラッ!」とくる縦揺れタイプの地震が多かったので、
今回の地震の様に横揺れで1分近く揺さぶられると・・・。

揺れが収まった後に、少々酔ってました(笑)。

それにしても思うのは、地震報道に対するテレビ各局の報道の差・・・。

さすがにNHKは、すぐに地震報道に切り替わっていましたね・・・。

そして、早速震源地であった和歌山県の市役所の誰かに
電話で情報を聞いていました。

どんなに「震度○○」のテロップを出し続けていた民放の対応と比べると、
現地がどうなっているかが解りやすく、

「さすがはNHKだなぁ・・・」

と思ってしまいました・・・。

地震の揺れを体感した直後、

「他はどうなっとるんや?」

と思うのは、人間の常です。

その欲求に対して、誠実に「地震報道」で対応してくれる・・・。

NHKに「巧」です(笑)。

民放も、もうちょっと考えた方が良いのでは・・・。
そう思った瞬間でもありました・・・。
先ほどまでゲラゲラ笑っていたスタジオの中で、
急に「先ほど地震がありました」とか、
テロップダラダラ流されても・・・・。ねぇ???

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他人にとっちゃぁ無意味だが、
オノレにとっちゃぁ重要な掟・・・・。
それが、Yの定義。

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2004年8月 4日

Yの定義(007)〜己がオノレである理由〜

定義その7「天気のように乱高下」

するのは、自分のテンションです(笑)。
まるで、最近の天気みたい・・・。
自嘲気味ではありますが、
自分自身で受け入れられる事ができるのは、
つい最近の事です。

大嫌いでした。そんな自分が・・・。

コントロールが効かないもので(笑)。

この性格が災いして、
どれだけ「損」をしてきたか・・・。
そう考えて、ドンドン暗くなっていく自分が
さらに嫌でした。

でも、ある時から「しゃーない」と思うことにしました。

「損」をしてきたこともあるかもしれないけれど、
「得」もしてきたこともあるだろう。
あんまり自分の性格について、
杓子定規に損得勘定を持ち込むのはやめにしよう・・・。
「損」した事は笑い話にして、
「得」した事をもっと増やせばエエやん!

そう思うと、気が楽になりました。
思えば、これが「悶絶日記」の原点かもしれません(笑)。

自分自身がこの性格である限り、
HPのネタには少なくとも困らないなぁ・・・。

そう勝手に考えている、今日この頃です。

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他人にとっちゃぁ無意味だが、
オノレにとっちゃぁ重要な掟・・・・。
それが、Yの定義。

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2004年7月 9日

Yの定義(006)〜己がオノレである理由〜

定義その6「僕の前から消えていくもの」

室井佑月さんのblogを拝見させていただいて、
自分なりに考えてみた。

僕の前から消えていくもの、消えていって悲しいもの・・・。

精一杯思い出してみて、
辿り着いた結論は・・・。

【消えていって悲しいもの】
「『蒲焼きさん太郎』の噛みごたえが無かった事」


最近、昔懐かしい駄菓子を置くコンビニが増えてきた。
ふらっと寄ると、飲み物・煙草を買うついでに、

どうしても、そのコーナーで足を止めてしまう。

昨日、ガキの頃僕のベスト・オブ・駄菓子(?)であった、

『蒲焼きさん太郎』

を買ってみた。

童心に戻って、勢い良く口に入れてみたものの・・・。

食感が、どうも違う。

パリパリと、貧粗な食感を残して、
サラサラと溶けていってしまうのだ・・・。

ガキの頃は、もっと必死に噛んで、

何度も噛んで、

ジワッとした甘辛な食感とともに、
ゴックンと喉に吸い込まれていったはずなのに・・・。


歳をとって、噛む力がついたのか、
はたまた、最近の食品事情にあわせて食べやすくなったのか・・・。

僕は、専門家じゃないから解らないけど、

ガキの頃のセピア色の懐かしい光景が、

思い出せそうで、
微妙に思い出せないのが、

妙に歯がゆくて、悲しかった・・・。


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他人にとっちゃぁ無意味だが、
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2004年6月20日

Yの定義(005)〜己がオノレである理由〜

定義その5「新聞なんか読むなっ!」

よく、社会人になる前後に嫌というほど聞かされたコトバ。
「新聞を読みなさいっ!特に経済が解る○経新聞がお勧めだよ!」

僕は思う。
アホかっちゅうねん!
お前は○経新聞の回しもんかいなっ!
僕はちなみに新聞取ってません(笑)。

だってね〜、独り暮らしには困るのよ〜。
毎日紙爆弾のように増えていく古新聞の処理が(笑)。
・・・、おっとこれも理由なのですが(笑)、
本当の理由は別の所にあります。

よく、
「新聞を読めば、日本が、世界が解る」
なんてコピーがありますが、
僕にとってみれば、
「解るかいな!ボケっ!」
てなもんなのです(笑)。

新聞の記事にはその会社の思想が
そこはかとなく隠されている事を
知っている人はそんなに多くないでしょう・・・。
最近は、色が薄くなってきたみたいですが・・・。

僕が就職活動の際に、この件でビックリした体験があります。
ある会社の面接で、
「君はどんな新聞を読んでいるの?」
と言われ、
「はいっ、A新聞です」
と答えたら、
「じゃあ、君は『左』かね・・・」
と言われたこと(笑)。

ちなみに・・・。
自他共に認める不良(ある意味で)リーマンである私・・・。
全然、思想家でもないし・・・(笑)。
その新聞を読んでいたのは・・・、
単純にガキの頃からその新聞が家にあったってだけなのに・・・。

変な質問をしたあげく、気まずそうに
ヒャヒャヒャと苦笑いをする試験管に閉口した記憶があります。

そんな訳で(笑)。
新聞に乗るニュースは、
極端な話、その会社の『偏見』が入っている訳であって、
それも判別できないこの不良リーマンに、
そんな海千山千の情報を押し付けるなんて・・・。
まさに、『キチガイ』です。
僕からすれば(笑)。

それより、自分の興味のある『本』を読んで、
その時間の代わりに著者の展開する機会にナンボか触れている方が、
もっと有益な気がします。

若い時は、本に触れることで、色んな人の『ポリシー』
を吸収できる好機だと思うのです。
読んで・読んで・読みまくって、
自分の

『ポリシー』

を確立する、二度とない好機だと思うのです。

僕の個人的な考えでは・・・。
『ポリシー』打ち立てた後でも、新聞読み始めても
全然遅くないと思います。

僕も、今はアホみたいに本を読みまくってます(笑)。
ビジネス本・小説・エッセイ・・・。
興味のあるものは何でもいいのです!
とにかく、アホみたいに本を読んで下さい。

その後には、違った自分を発見できるハズです(笑)。

少なくも、若い時期には、
新聞を読む時間は、最悪に無駄な時間です(笑)。

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それが、Yの定義。

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2004年6月10日

Yの定義(004)〜己がオノレである理由〜

定義その4「ボニーさんにはトーレさん」


小生、BONNIE PINKのファンなのでありますが、
何せ、ファンになったころはスウェーデン・ポップが全盛の頃・・・。
どちらかというと、プロデューサーのトーレ・ヨハンソンから入ったもので・・・。

「何か他の人達と違和感あるなぁ・・・」

というのが、ファースト・インプレッションでした。

それは、彼女の声と歌詞にあったのだと思います。
他のアーティストが、何か浮世離れした甘い声と、
歯が浮きそうな甘い歌詞を掲げてホノボノとしていたのに対し、
彼女の声は、その人達からすればずっと低く、
歌詞も自身をさらけ出した、一種「トゲ」のあるものでした。
そん時は、ハッキリとは気づいていなかったんですけどね(笑)。
その「甘い・ホノボノ感最高っ!」と浮かれていたものですから・・・。
(その当時、一番のフェイバリットはクラウドベリー・ジャムでした・・・)

そんでもって、時は流れて・・・。

「甘い軍団」の皆様は、ことごとく消えていきました(笑)。

彼女は、その独特の存在感で輝き続けていたのです。
でも、それが目立ちすぎて、ちょっと浮いていたのかなぁ・・・。
と、小生、僭越ながら感じていたのであります(笑)。

でも、前回のアルバムのオープニング
「Tonighit,the Night」を聞いておったまげました(笑)。

トーレとのコンビ復活!
ブリリアントな曲に思わずガッツポーズをしてしまったのを思い出します。

そして、最新アルバム「Even So」!

最高です(笑)。本当に最高です(笑)。

ボニーさんのソリッド感と、
トーレさんのマイルド感と、
見事にブレンドされて、極上の世界感を作り出しております。
さらに、お互い長い年月を経た分、
世界観はさらに深いものとなっております。

やっぱり・・・。

「ボニーさんには、トーレさん」

なのです(笑)。

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2004年6月 6日

Yの定義(003)〜己がオノレである理由〜

定義その3「コンビニの善し悪しはトイレで決める」

かなりのチェーンスモーカー&缶コーヒージャンキーでありますこの私・・・。
そりゃ、腸内環境が良い訳がない(笑)。

そんな訳で、コンビニに入ると、まず何をするか・・・。
真っ先にトイレです(爆)。

スッキリしないと、買い物も、立ち読みもできないのですよ(笑)。

そんな訳で、コンビニはセブン○レブンに決めてます。
郊外店で、駐車場がそこそこ大きければ、
まず、トイレにハズレはありませんっ!

トイレ駆け込み歴○年の大ベテランが言うのですから、
間違いないっ(笑)!

やはり、最大手は細かい気配りから違います・・・。
「セブン○レブン、良い気分」ですから(笑)。


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2004年6月 3日

Yの定義(002)〜己がオノレである理由〜

定義その2「最上のコーヒーはエメラルド・マウンテン(缶コーヒー)である」

確かに、スタバが流行った時は胃に穴が開くほど
飲みまくりましたよ。
 
けどね、結局これに落ち着くのですわ(笑)。
確か、このコーヒーのCMはダンカンがやっていた気がする・・・。

それから、飯島直子→優香→浜ちゃん→米倉涼子他多数
(記憶が確かならば・・・)
と変わってきているけれど、ガワは何度も変わっているけれど、

結局、これなのですよ・・・。

人生の最後、飯を食った後、煙草を一服しながら、
プルタブをカチッと開けて、グイッと飲み干す・・・。
貧相といわれようが、これが最高の僕の死に方です(笑)。


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Yの定義(001)〜己がオノレである理由〜

定義その1「ママチャリには勇ましい名前をつけるべし」

若かりし頃、自分のママチャリを名馬に見立てていた。
 
僕のチャリはトーカイテーオー号、
友人のは黒王号(ラオウの乗ってる馬)。

その方が、速くなった気がしたんだろうが・・・。

たとえママチャリでも、
セリーヌのチャリ程の愛情を持ってペダルを漕げば、
きっとそれに応えてくれすはずである!

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他人にとっちゃぁ無意味だが、
オノレにとっちゃぁ重要な掟・・・・。
それが、Yの定義。

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